「ジュニア」

フルーツとバー絵柄だけのスロットマシン
チェリー1つでも配当があり、初のナインディファレント配当がついています


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ゲーム機の概要
メーカーシグマ
シリーズ名スーパーエイトウェイズ
種別デジタルスロットマシン
リール数9リール (3x3リール)
ペイライン数8本 (8ベットで全ライン有効)
ベット数1枚から8枚
配当上限100,000枚
P/O率不明
配当方式ペイライン配当 / エニーセブン配当
絵柄数9種
ダブルゲームあり (最大5,000枚まで)
ダブルゲームボーナススペシャルボーナス配当
その他


マシン情報
ジュニアシリーズの初期作で1989年に発売された。

各種のフルーツ絵柄が採用されており、チェリーの2枚や5枚はスロットの王道。
またプラムの14枚というのも、歴史あるスタンダードな枚数である。
この頃はベルよりもスイカの絵柄が強く、現在とは反対なのが面白い。

ペイライン配当は2枚から300枚までと狭いので、
それほど波は荒くなく長く遊びたい人向け。

ベット数の50倍のナインディファレント配当を搭載した機種。


ゲームの特徴

「HR筺体」

この頃のビデオスロットはHR筺体と言われ、テレビ画面の解像度が粗い。
この後、高解像度なHD筐体への改造キットなどが発売され、次第にHR筺体は消滅した。



絵柄の種類
ブルーセブン トリプルバー ダブルバー シングルバー ウォーターメロン
ベル プラム オレンジ チェリー
解像度の問題で実際は絵柄が荒い。


オッズ表
オッズはビンゴジュニアとまったく同様。


エニーオッズ表
スペシャルボーナスはブルーセブンのみ。
ナインディファレントシンボルズは50倍。


ダブルオッズ表
ダブルダウンオッズもビンゴジュニアと同様。







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